ホームページ制作でよく出てくる言葉を、専門用語なしでご説明します。分からない言葉があれば、いつでもこのページに戻ってきてください。
1枚(1ページ)で完結する、シンプルなホームページのことです。メニューだけ見せたい、予約に繋げたいなど、目的がはっきりしているお店に向いています。
「〇〇.com」のような、ホームページの住所にあたる部分です。独自ドメインを取ると、お店の名前がそのままURLになり、お客様に信頼感を持っていただきやすくなります。
作ったホームページを、インターネット上に公開するためのサービスです。無料でも高速・安定しており、なんでもWEB作成の標準プランではここで公開しています。
ホームページのデータを置いておく場所のことです。Netlifyのようなサービスが、この役割を担っています。
お客様ご自身で、文章や写真を更新できるようにする仕組みです。更新のたびに業者に頼まず、ご自身のタイミングで書き換えたい場合に導入します。
Google検索で、お店のホームページが上位に表示されやすくなるようにする対策のことです。最初の設定(初期設定)と、継続的に様子を見ながら整えていく作業(保守)の2種類があります。
スマホ・タブレット・パソコンなど、画面の大きさが違っても見やすく表示される仕組みのことです。今はほとんどのお客様がスマホで見るため、標準で必須の対応です。
Googleマップや検索結果に、お店の情報(住所・営業時間・写真など)を表示させる無料の仕組みです。なんでもWEB作成が登録作業を代行します。
商品をインターネット上で販売できるホームページのことです。BASEやSTORESという無料サービスを土台にして構築します。
誰でも無料でネットショップを開設できる、大手のサービスです。決済・在庫管理の仕組みをそのまま利用するので、安全に運用できます。